もう一度挑戦してみては?   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

SFAを導入しても、自社には合わなかった・・ということもあるようです。使い勝手が悪かったり、使いたい機能を使いこなせる知識やノウハウが不足していたり。最初の導入の際の印象が悪いと、2度目は無い、というのが正直な感想かもしれませんね^^

でも、この最初の導入が2年以上も前だったら、もう一度挑戦してみる価値はあると言えます。SFAを提供している会社だって、使い勝手が悪いなどの顧客からの声をただ聞き流しているわけではありません。日本人ならではのきめ細やかな対応により、製品は着々と使いやすいものに変えられているんです。それこそ顧客満足度を向上するよう、努力しているんですね。

ですので、すでに過去の利用から2年以上経過していれば、一度その際とを覗いてみてください。きっとサイト自体も変化しているはずです。

そして、お問合せ画面で過去の経緯を書いてアドバイスを求めたり、テスト試用ができるのか、聞いてみると良いですね。何かしらの良い反応があると思いますよ。

参照URL

Written by admin on 3月 25th, 2018

工場は効率化が進んでいるのに   no comments

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トヨタ方式が世界中で取り入れられているように、日本の工場での業務効率化というのは非常に進んでいます。モノづくり日本、と言われるように、モノを作る現場では無駄を排除して質の高いものを作り続ける、というプライドがあるからでしょうか。

一方で効率化が遅れている、と言われている現場があります。これが営業なんですね。属人的と評されますが、効率化とは無縁の根性、経験、勘に頼る営業マンがほとんどであり、経験者が初心者などに自身の営業について何か教える、ということも無かったようです。

以前はそれでも営業職は成立していました。モノが売れていたから。しかし今はモノが溢れすぎているために売れない時代。根性、経験、勘だけでは出遅れてしまうのです。

このような状況を抜け出せるきっかを作ってくれるのがSFAです。新規顧客や案件の登録から始まり、営業プロセスやスケジュールシステムとの連携などにより、一気に属人的な営業から脱することができるんです。

sfaツール比較

Written by admin on 3月 15th, 2018

できるだけ人の手を使わないようにする!   no comments

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働き方改革が推進されているものの、自社で何かできることがあるのか?どこから手を付けて良いのかわからない・・。そんな会社もあるかもしれませんね。そんな時は、ちょっと目先のことから離れて大きな視点から考えると、良いアイデアが浮かぶかもしれませんよ。

結局、働く時間を減らしたいわけですから、「できるだけ人の手を使わないようにする」ことを考えてみてはどうでしょうか?

資料作成時の手間、データの集計や分析、請求書や見積書の作成、会議で売り上げや今後の販売予測の報告、調べものの時間など、意外とこれだけのことに一日のかなりの時間や手間を使っているはずです。ですので、これらのことをすべてシステムに任せてしまうことができれば、人の手はかからず、時間が取れれば他の業務を進めることができるわけです。

CRMは、これらの手間をすべて引き受けてくれます。最初のデータ入力には根気も必要ですが、一度入力を完了してしまえばあとは継続利用していくだけ。業務の効率化にCRMはおすすめです。

参照URL

Written by admin on 3月 6th, 2018

mdmツールの活用でスマートデバイスのデメリットをメリットに変える   no comments

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Mdmツールを用いれば、企業で導入しているスマートデバイス端末機器の管理を一元化することができます。一定の方針のもと、セキュリティ設定、使用するソフトウェアの種類、バージョンなどを統一化させることもできます。またカメラを使えなくするなど一部スマートデバイス端末の機能制限をしたり、利用方法を制限したりすることもmdmツールでの一元管理であればすることが可能です。
基本的なmdmツールの機能と言えば、許可されていないソフトウェアのインストールなどを禁止する機能、スマートデバイス端末の紛失や盗難時に、データを遠隔地からでも消去したり、スマートデバイスの操作にロックをかけたりする機能などがあります。
これらのmdmツールの機能によって、スマートデバイス端末のリスクを最小限に抑えることができます。スマートデバイスは携帯性がよいので、外出に持ち出して活用できる反面、紛失や盗難に遭いやすいというリスクを抱えています。リモートロック

Written by admin on 3月 5th, 2018

ほかとの連携も忘れずに!   no comments

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CRM導入については、さまざまな事前の確認が必要になってきますが、結構忘れられていることがあるのが、ほかとの連携です。

ずっと使っていたグループウェア。スケジュール管理をしていて、営業マンたちも使い慣れているシステムがあった場合、このシステムとの連携ができるCRMを導入しないと、二重の手間がかかってしまい、そのうち営業マンたちはCRMを使わなくなってしまう可能性も出てくるんですね。

いつも通りスケジュール管理に自分のスケジュールを入力。会社に来ればまずはこのシステムから自分の一日の行動をチェックし、営業が終われば次のスケジュールを追加していく。さらにCRMにも同じようにスケジュールを入力。業務の効率化ができるということで導入したCRMが、反対に営業マンの手間を取らせてしまうんですね。

一度の入力でほかのシステムも自動で更新される連携機能。これが実現可能かどうかを確認することを、どうぞ皆さまお忘れなく^^

GRIDY名刺CRM機能

Written by admin on 2月 25th, 2018

管理者の負担軽減にはmdm   no comments

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学校などの教育現場でのタブレット導入は、生徒の意欲向上、授業効率のアップには欠かせないツールと言えます。しかし授業でタブレットを活用するとなると、どのような科目でもアプリは欠かせません。さらに無線LANでネットにつなぎ、教師が問題集やアプリを配信したり、生徒がタブレットに書き込んだ回答を生徒間で共有して議論をしていくというような授業の方法をとったりすることができます。
ここで重要になってくるのが、タブレットWi-Fi接続やアプリのインストールをする場合、それらの作業をいったい誰がするのか?ということです。生徒自身が設定作業をするのは大変ですし、企業とは違いスマートデバイス端末の管理を行う専門の管理者などいないわけですから、教員が行うことになります。もちろんIT支援員がいる場合もありますが、ほとんどの教育機関では教師自らが対応しなければなりません。
そこで運用、管理を簡単にするために導入するのがmdmになるのです。詳しくはこちら

Written by admin on 2月 23rd, 2018

車のディーラーでも   no comments

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先車を新車に変えるためにディーラーに出かけていった際、興味深い話を聞きました。見積もりを取る際にはディーラーおすすめのオプションをすべて付けてもらって、そこから予定購入金額に近づけるようにしています。見積もりを見てみると、メンテナンスパックというものが14万円ほど入っていました。「これ、省いて良いかも」と言っていたんですが、これを省いてしまうと全体の値引きが厳しくなると言うんです。こういうの、よくありますよね。このオプションを付けたら2万円引きになりますよ、的な。

とくにこのメンテナンスパックを入れてもらうことで、3年後の車検が確定となり、あわよくば家族や知り合いにもそのディーラーを紹介してもらえる可能性もあるとか。。つまり、このオプションを付けることでディーラーは今だけではなくその先数年のことまで見越して、このオプションを勧めているんだそうです。もちろん、オーナーにも多くのメリットは用意されていました。

これって上手な顧客管理ですよね。大手ディーラーではCRMに近いようなことを、こういった身近なもので実践してるんだな~って思いましたね。

knowledgesuite株式会社

Written by admin on 2月 15th, 2018

mdmのゾーニングアクション機能とは?   no comments

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企業でスマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスを導入すると企業効率アップにつながりますが、その反面不正使用なので、逆に業務効率の低下につながる危険性もあります。そこでmdmでスマートデバイス端末を一元管理してしまうことで、使用者の不正使用を未然に防ぐことができるのです。そのmdm機能をセキュリティ設定、監視設定と呼んでいます。
このセキュリティ設定、監視設定はスマートデバイス端末の制御やアプリケーションの利用制限で不正利用を抑止できる機能になっています。例えばゾーニングアクションでは、位置情報をトリガーしてデバイス制御を行う機能になっています。指定したWi-Fiエリア(SSIDによる特定)への侵入や退出を自動検出して、その条件に合ったアクションを実行できるのがゾーニングアクション機能になります。またこのmdmのゾーニングアクション機能は検出から実行までの処理は、スマートデバイス端末内のアプリケーションで完結する仕様になっていることから、スマートデバイス端末がもしもインターネットに接続されていないオフライン状態でも実行することができるのです。MDM(Mobile Device Management)とは?

Written by admin on 2月 14th, 2018

お求めやすいmdm   no comments

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Mdmツールを利用したスマートフォンやタブレット端末などのモバイルデバイスの一元管理は、管理をするのにお金がかかります。使用するmdmによってその管理費用、月々にかかる運営費、初期費用などは違ってきます。Mdmツールの中には初期費用が0円というものも多く、最小5ユーザーから任意の数量で購入が可能なライセンス体系をとるものもあります。企業や教育機関などによって導入するスマートフォンやタブレット端末の数量は違ってきます。規模やニーズに合わせた導入が可能なmdmツールであれば利用しやすいでしょう。また、さらにmdmツールの多くは、マルチデバイスに対応しています。マルチデバイスに対応していることで、OSはWindows、android、iOSなどに対応が可能です。パソコンだけではなく、タブレット端末やスマートフォンなどもwebフィルタリングを適用することができます。クラウド上の管理画面において全ての端末のウェブアクセスを一元管理することができるでしょう。MDM MoDeM

Written by admin on 2月 4th, 2018

パーソナライズド動画を配信   no comments

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先月下旬ごろ、面白いサービスが実現しています。それは、「LINEやメールでパーソナライズド動画を配信するワンツーワンマーケティング」というもの。

CRMなどを使い、顧客一人一人に最適な情報提供することができることは知られていますが、パイプドビッツという会社が提供しているスパイラルというプラットフォームと、livepass Catchという動画サービスが連携したことで、こういった顧客それぞれに最適な「動画」の配信までもができるようになったんだそうです。これによって1to1のマーケティングが可能となるわけです。すごいですよね、顧客一人一人に最適な情報提供だけでもきめ細かなサービスだな~と感じていたんですが、これからはLINEなどで自分だけに提供される動画も送られてくるわけです。

すでにスパイラルのプラットフォームは官公庁、金融、教育などの分野でも活用が始まっているそうで、単なる商売だけのものでも無いようですよ。

参照URL

Written by admin on 1月 18th, 2018