セミナー   no comments

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業務用端末の導入に際してはMDM環境の構築は最早必然と呼べる物だが、システムは適切に使用されて初めて意味を成す。大抵の場合はMDMサービスを提供する側が機能説明のセミナーなどを開催したりはしているが、管理者だけがシステムを熟知していても意味はない。それと同じくらい「業務用のスマホを仕事に使う」という行為に対して、使用者全員が適切な教育を受ける必要がある。これは端末の使い方や、アプリの機能といった、「操作説明」ではなく、セキュリティー面での意識の持ち方をしっかり認識させる為の教育である。近年の若者であればスマホの「扱い方」など今更説明を受けるまでもないレベルで隅々まで機能を熟知しているかも知れないが、それはあくまで「個人利用」のスマホに対する扱い方だ。業務用となると「考え方」そのものを変える必要もある。慣れ親しんでいるからこそ「軽く」扱ってしまう傾向も強い。業務用となると、それは結果として「命取り」にもなりかねない。扱う物の「中身」の重要性については全員が共通の認識を持ち、一筋縄、一枚岩としてシステム全体をを全員で保守しなければならない。mdmとは

Written by admin on 8月 3rd, 2017

個人と法人の携帯を1台にすることは可能?!   no comments

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会社でスマートフォンを支給されると自分で所有しているスマートフォンと2台持ちになってしまいます。
携帯の2台持ちが煩わしいと感じる人は多いでしょう。そこでmdm管理を利用することで個人のスマートフォンなどのモバイルデバイス1台で会社使用を可能にすることができるのです。Mdm管理の中には個人領域とビジネス領域を強固に分割する管理機能があるものがあり、スムーズな導入と運用を実現してくれます。プライベートには立ち入らないように、GPS、インストールアプリ一覧を取得しないなど個人情報を守ったり、業務用通話料は自動的に企業へ請求されるように公私分計できるようになったりしています。また個人領域データはワイプしないデータ保護機能もついています。さらに企業データだけをしっかりと守る機能もあります。例えば領域分割管理では緊急時に企業データ領域のみをロック・ワイプする機能になります。また法人デスクトップでは業務アプリケーションだけを一括配信できるサービスもあるのです。
リモートロックなどMDMの機能について

Written by admin on 7月 25th, 2017

システム、されどシステム   no comments

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企業内でのIT化が進めば進むほどセキュリティー面での備えはより一層常用性を増していく。今時「ウチは大丈夫」などとノーガード戦法をとる企業は無い事だろう。その一方で「ウチは○○の△△を使ってるから大丈夫」と安心仕切るのも危険である。いかに優れたシステムであれ、それを扱うのが人間だという事を忘れてはいけない。これはシステム管理者だけの問題ではなく、端末やPCに携わる全ての人間がシステムの一部だという自覚を持つ必要がある。MDMによる携帯端末の一元管理が完璧に機能するにはシステムの末端である使用者がそのシステムを有効に活用できるだけの知識と認識が不可欠なのだ。携帯端末の利用において最も留意すべきは盗難、紛失などの事例であるが、当の本人がその事実を隠していては話にならない。バレる前に見つければいいと考えた時点で「システム」としては不完全な部分が存在しているという事になる。紛失防止の為に「ペナルティー」を設けるケースもあるようだが、それが元となり事態を悪化させる事もある。たかが端末一つの紛失が最悪、どのような事態を引き起こすのかをしっかり認識させておく事が何よりも重要であると言えるだろう。企業の業務を支えるmdm

Written by admin on 7月 16th, 2017

mdmとは?   no comments

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“学校などの教育機関でもここ数年でダブレットの導入が進んでいます。大学や高校などの授業では以前から使用されていたタブレットですが、ここ最近では公立小中学校でも1人1台のタブレット環境を進める学校も増えてきています。文部科学省としてもタブレットの普及を促進しています。
その中で問題になっていくのがタブレットの運用や管理問題です。この問題に大きく関与するのが「mdm」です。ではmdmとはいったいどのようなものなのでしょうか?
MdmとはMobile Device Manegementの略であり、タブレットやスマーとフォンなどパソコンに近い高度な機能を持つ、機器を情報セキュリティーという観点から、管理、運用するためのソフトウェアのことになります。このMDMがあることでタブレットの端末情報のバックアップや、アプリの追加、バージョンアップなどを簡単にできるようになります。つまりmdmは大変なタブレットの管理を担うことで、教師の負担を軽減することができる機能と言えるのです。教育現場でタブレットが普及したのはこのmdmの存在が非常に大きいと言えるでしょう。
mdm教育

Written by admin on 7月 7th, 2017

業務用スマホ   no comments

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近年爆発的にユーザー数を獲得し、日本の「インターネット人口」の大きな底上げに寄与したことは疑いようのない携帯端末、いわゆるスマホの利便性については今更説明の必要はないだろう。元々多機能な端末でありながらアプリの導入で様々な機能を追加で搭載でき、多様化するニーズに常に対応し続けている。私生活における楽しみ以外にも、業務を強力にバックアップする業務用のアプリも多く、オフィスで使用しているような商業アプリとの連携が容易であったり、そのまま同じ物を使う事も可能で、外回りの仕事を行う者にとっては非常に便利なツールでもあるが、一方でセキュリティー面での虚弱性はオフィスのPCなどに比べ格段に脆いと言える。少なくとも、オフィスのPCを「無くした」などいう事はありえないし、オフィスのPCが「車上荒らし」の被害に遭うことも無いだろう。便利な物ではあるが、小型軽量という利便性が物理的な紛失というヒューマンエラーを内包しているのも事実だ。そういう意味でも「無くす」心配のないオフィスのPCからスマホを管理する「mdm」の導入は利便性と生産性を支える上でも必要不可欠な要素の一つである。MDM基本機能

Written by admin on 6月 27th, 2017

“Mdmによるパスワード設定 “   no comments

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みなさまこんにちは。Mdmのパスワードの変更でできることを簡単にまとめます。
本当に簡単ですが、正確なものをとでけますので、ご安心を!
Mdmを使ってパスワード設定でできることは2点です。
1点目はパスワードの初期化です。これはユーザーがパスワードを忘れてしまった時に有効です。
2点目はパスワードの複雑化の強制です。例えば、エンドユーザーは「1234」のような簡単なパスワード設定をしがちですが、そうならないように複雑なパスワードを設定するように強制できます。
以上の2点がパスワード設定でできることです。Mdm管理画面からパスワードを決定することはできません。
これをしたいと思って色々なmdmメーカーに問い合わせましたが仕様のようです。
しかし、管理者がわざわざパスワードを決定する必要はないので、この2点で十分ですよね!
Mdmって複雑そうで仕分けしtみると案外簡単にですよね。!これからもノートにまとめたのをこちらにアップします!
mdmとは

Written by admin on 6月 18th, 2017

スーパーでも一人一人のお客様に   no comments

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私が知っているドラッグストアでは、お店の入口付近にある機会にポイントカードをかざすことで、その日お得になる商品のクーポン券を、自分が欲しいものだけ印刷することができるシステムがあります。ここでは、CRMは使われていないと思われますが、CRMを活用することでより確度の高い販売を行うことが可能になるようです。

たとえばスーパーのレシートです。あるスーパーでは、CRMによって導き出されたデータにより、顧客ごとに違うクーポン券が配布されるとのこと。

商品を購入するとレシートをもらいますが、その上部にクーポン券が印刷されていて、その部分は客全部に同じものではなく、一人一人のお客様ごとに違う商品となっているんだそうです。いつも買っている商品だったり、それに近いものがクーポン券として印刷されているため、その利用率は3割から4割ほど。

え?それくらいの利用率なの??と思ってしまいましたが、スーパー側からすれば上々の出来なんだそうです。顧客の方も、いつも買っている商品が安くなるんだったら使いますよね^^クーポン券。

Written by admin on 6月 15th, 2017

コミュニケーションが時系列で整理   no comments

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名刺の管理ツールでは最も知られた会社がSansanですが、顧客と交わしたコミュニケーションを時系列で表示できる機能もあるんだそうです。名刺管理と言うと、たんに名刺に書かれている情報をデータ化し、閲覧しやすくすることだけがその機能と思っていましたがそうではなかったんですね。

どんな仕事もそうだと思うのですが、情報や資料が大量にあってもそれが時系列で管理されているものとそうでないものは、まったく利用のし易さが違いますよね。また経緯がわかるのは次の仕事にもさまざまな形で影響しますから。

それに、集計の機能においてはエクセルのようなカスタマイズも可能とのこと。これだと他の営業支援は必要無いかもしれませんね。

Written by admin on 6月 7th, 2017

マッピングアシストとは   no comments

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真のSFAとして有名なSales Force Assistantですが、このSFAの機能のひとつにマッピングアシストという機能があるのをご存じですか?私、これ個人的にとても便利だろうなと思うんですよね。

マッピングアシストとは地図で営業のアシストをしてくれるもの。「本日の訪問先や明日の訪問予定先、 現在地の近隣、ターゲットリストで指定した顧客情報を地図上に」表示してくれる機能なんですね。

今日、どの会社を訪問するのか、これは営業マン自身がスケジューリングしますが、それを地図上で効果的に回れるようにアシストしてくれ、しかもその近くにもこんな会社があるとか、ターゲットにしていた会社がここにありますよとかも教えてくれるんですね。また、営業マン本人は以前アプローチをかけようか迷っていたけど、地理的に難しいなと思っていた会社が実は地図上で見ると意外と近くにあり、アクセスも良かったので訪問できた、ということもありそうですよね。

Written by admin on 5月 28th, 2017

効率的にと思いつつ・・   no comments

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新規顧客を増やすべく営業に走り回る!これでは非効率なので効率的にメールやダイレクトメールを送り、それに少しでも引っ掛かってくれたら営業をかける!

が、顧客からのアプローチはほぼ無し。効率的な営業はやっぱりダメなのか。非効率でも一人一人、一社一社に声をかけるべきなのか。

自分がメールやダイレクトメールを受け取る側に立つと、これが本当にやるべきことなのかが見えてきませんか?会社や個人のパソコンに溜まっているメール。送り主を見て知らなかったり興味を持っていない会社からのメールの本文なんて見ませんよね。ダイレクトメールにしても、とりあえず封を切っても華やかに装飾された広告だけ眼を通してそれでポイ!パソコンが一般化してすぐにはこのような営業手法が効率的と言われていましたが、すでに時代遅れと化してしまっているんですね。

効率的に、しかも新規顧客を増やしたければ、まずはSFAなどの営業支援システムを使ってみてはいかがでしょうか。1ヵ月の試用期間を設けているサービスもあるので、営業に行き詰まったら一度トライしてみるのも良いかもしれませんよ。

https://knowledgesuite.jp/service/what-is-sfa.html

Written by admin on 5月 23rd, 2017