管理者の負担軽減にはmdm   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

学校などの教育現場でのタブレット導入は、生徒の意欲向上、授業効率のアップには欠かせないツールと言えます。しかし授業でタブレットを活用するとなると、どのような科目でもアプリは欠かせません。さらに無線LANでネットにつなぎ、教師が問題集やアプリを配信したり、生徒がタブレットに書き込んだ回答を生徒間で共有して議論をしていくというような授業の方法をとったりすることができます。
ここで重要になってくるのが、タブレットWi-Fi接続やアプリのインストールをする場合、それらの作業をいったい誰がするのか?ということです。生徒自身が設定作業をするのは大変ですし、企業とは違いスマートデバイス端末の管理を行う専門の管理者などいないわけですから、教員が行うことになります。もちろんIT支援員がいる場合もありますが、ほとんどの教育機関では教師自らが対応しなければなりません。
そこで運用、管理を簡単にするために導入するのがmdmになるのです。詳しくはこちら

Written by admin on 2月 23rd, 2018

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