何を管理したいか   no comments

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閉塞感が漂う今の日本。ある方面では景気は上向きなのに、自社が関連する市場は倒産が相次ぎ。。決して経済状態が悪いわけではないのに、人で不足などによって思うように業務が進まない、ということが、この閉塞感につながっているようです。

そこで見直されているのが営業支援ツール。CRMやSFAなど、人の手での作業をできるだけ減らす、かつ営業能力をアップできるという、人手不足に悩む社長さんが使いたいツールですよね。ただ、これらツールを導入しても、使う対象、管理したい対象が明確でなければあまり意味が無いんです。

営業支援ツールを導入する際には、顧客を効率的に管理したいのか、案件を管理したいのかをまず考えます。顧客優先の場合にはCRMを、案件優先の場合にはSFAを、これが大まかな目安となります。

閉塞感を強く感じるのであれば、CRMがとくにおすすめとなります。新規顧客を獲得するのが難しい現在、既存顧客を効率的に管理し、優良顧客へと育成することで、コストも手間も減らして売り上げアップにつなげることができるからです。

Written by admin on 6月 18th, 2018

モバイル端末管理ツールmdmの主な機能   no comments

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スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を企業などで大量導入する場合、その大量のモバイルデバイスを一括して管理する必要性が生じてきます。
モバイル端末管理の主な機能としては、従業員が勝手にアプリケーションをインストールしたり、削除させたりしないように設定されています。
またモバイルデバイス端末がちゃんと使用されているかどうかを監視、確認することも可能です。
モバイルデバイス端末を紛失した時には、リモート操作でモバイルデバイスをロックしたり、データ削除するワイプ操作などもできます。
その他モバイルデバイスの位置情報の記録、操作ログの取得、OSのアップデートができなようにする、リモート操作でアプリのインストールと削除、モバイルデバイスを利用するユーザー自身がmdmを利用してモバイルデバイスを管理でいるセルフ管理機能なども搭載されています。このようにモバイル端末管理ツールであるmdmにはたくさんの機能が備えられています。

Written by admin on 6月 15th, 2018

後発のサービスのメリット   no comments

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名刺の管理サービスをどこの会社にしようか、迷っていませんか?数年前までは、選ぼうにも現在のように多くのサービスが無く、またサービスの内容もほとんど変わらなかったため、すぐに選定もできたでしょう。

しかし、ここ2、3年でサービスの内容は多岐にわたるようになり、他のサービスとの連携なども幅広くできるようになっています。

老舗の名の知れたサービスを選ぶのか、後発の新しいサービスを選ぶのか。意見も分かれるところですよね^^でも、最近は後発のサービスの評価が高まっているそうです。

後発の良い点は、やはり先のサービスのデメリットを無くし、さらに連携機能、データ処理の加速などがあるようです。会社自体が新しいため信頼性が心配な時にはテスト期間を利用するなど、さまざま試しているのも良いですね。

Written by admin on 6月 7th, 2018

マスターデータを構築できるmdmソリューション   no comments

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mdmとはマスターデータ管理のソリューションになります。
あらゆるビジネスが情報データとしてつながっている現在は、その礎なるのがマスターデータです。
マスターデータの統合化は情報品質の要であり、mdmが各事業、組織で分断された情報データを強力に結び付けて、清流化することでビジネス全体は可視化され、未来に続くことが可能です。
mdmソリューションでは、マスター統合インターフェース、機能開発基盤、認跡管理、データクレンジング、データ動悸、ワークフローなどの機能があります。
企業としての事業拡張や事業変化に対して柔軟に、そして迅速に対応するためにはmdmソリューションによる組織、業務プロセスの変化に強いマスター基盤を構築する必要があります。
またマスター管理業務における利用要求機能、操作性を向上させたいという企業も、ユーザーの利便性を考慮したマスター基盤を構築できるmdmソリューションは魅力的でしょう。

Written by admin on 6月 5th, 2018

mdmの比較は重要   no comments

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スマートフォンやタブレットは端末の種類やデバイスによってそれぞれ機能や使い方が異なります。それと同じようにスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を一元管理するmdmツールにおいても、それぞれのmdm製品によって機能や利用料などは異なり、mdmを導入する場合にはそれぞれの製品を比較検討する必要があるでしょう。企業でスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入する場合、組織内で利用するモバイルデバイス端末を一元的に管理して、効率よく、そして安全にモバイルデバイス端末を管理する必要があります。
ビジネス環境においてモバイルデバイス端末の業務利用は欠かせないものになっています。
仕事の移動中やアポイントの空き時間などちょっとした隙間時間を有効活用することができるモバイルデバイス端末は出先でのメールや資料の確認、ワークフローの承認業務などを行うことができ、業務効率化アップにつながり、働き方改革にもなります。
そこで企業でモバイルデバイス端末を導入する時にはセキュリティ面の強化や一元管理のためのmdmツールを同時に導入しますが、mdmの比較も大切になってきます。

Written by admin on 5月 25th, 2018

日本だからこそ   no comments

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おもてなしの心を大事にする、という日本人の本質に、CRMは非常に合っていると聞いたことがあります。

口に出さなくても相手がどのように感じ、どのようなことをして欲しいのか、おもてなしの心、おもいやりの心があれば、きっと顧客は満足してくれるはずですよね。CRMは顧客関係を良好に保つためのツールでもあります。コールセンターなど、直接顧客と接する場で、顧客に精一杯のおもてなしをすれば、きっとその顧客は長くその会社の製品やサービスを利用してくれるでしょう。

その証拠に、日本では今コールセンターの強化、CRMの利用が拡大しているんですね。顧客との接し方を間違ってしまえば、SNSなどで炎上してしまうものの、逆に、誠意ある、そしておもいやりのある心が見えるような対応をすれば、SNSではその会社の評判を最大限に上げることも可能なんです。

また、CRMを使うのも日本人、使われるのも日本人。おもてなし、おもいやりの心を持ったもの同士であるからこそ、コールセンターなどでのちょっとした心遣いが大事になってくるのでしょう。

Written by admin on 5月 22nd, 2018

オンライン販売へ重点的に取り組んだ結果   no comments

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アディダスがオンラインで小売りをしている業者への販売を強化したことで、売り上げが前年比で60%近く増加していたそうです。?ということは、アディダスはこれまではあまりこういったオンラインでの業者を重要視していなかったということでしょうか。このオンライン販売をしている小売業者というのは、Amazonといったネット通販の会社。

ただ、今後はアディダス独自のアプリを強化し、CRMの拡充に期待するということです。小売業者に手数料を放出するよりも、自社でアプリなどを開発し、自社で運営していく方がより効率的に広告できますし、CRMによって更なる継続的な販売が可能になりますからね。

ただ、私のようにスポーツを見る、行う、全く関係の無い人間にとっては^^こういった販売の強化などについては全然興味はありませんが、独自のアプリやサイトによってクーポンが発行されたり、既存顧客だけの優待セールなどがあれば、スポーツに感心がある人たちはとても喜ぶでしょうね。

Written by admin on 5月 16th, 2018

Apple DEPのメリット   no comments

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Apple DEPとはapple社が提供する組織導入プログラムのことです。
DEPとはdevice enrollment programの略であり、apple社が提供するデバイス管理システムへの登録サービスのことです。Apple DEPを利用することで、会社が所有しているappleデバイスを素早く、そして効率的に導入することができるので、企業で大量のモバイルデバイス端末を導入する上でApple DEPは欠かせないツールとなっています。
appleのモバイルデバイス端末(iPhoneやiPadなど)を簡単にモバイルデバイス管理ソリューション(mdm)に登録することができるApple DEPは、導入を手動で設定する必要がなくなります。
つまり企業のモバイルデバイス端末管理者の負担を最小限に抑えることができるのです。またモバイルデバイス端末購入後すぐに全てのセットアップを自動でおこなえるという点もApple DEPのメリットと言えるでしょう

Written by admin on 5月 15th, 2018

アドエビスとLTV-labを連携   no comments

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ロックオンという会社が提供しているマーケティングのプラットフォームと、コアフォースという会社が提供しているCRMを連携したサービスが、今月の10日から提供されているそうです。

この2つの会社のサービスが連携することでどういったメリットが生まれるのかと言うと、「Web広告の実施結果と購買頻度や購入継続率を紐付けた広告評価が可能になる」とのことです。

CRMとは既存の顧客を主に管理し、より自社の製品と勝手もらえるようにさまざまな施策を考え出せるツールですが、リピート購入を促すためにそれぞれの顧客に対して最も効果的な宣伝活動ができる、ということでしょうかね。

それにしても、本当に現在のCRMは個々に分かれるようになったんですね。最初のうちは、それぞれの顧客に最適な・・なんて言っていましたが、最新のCRMになると、最適なとかいう曖昧さはなく、それぞれの顧客のためだけの・・というより顧客志向になっていますよね。

Written by admin on 5月 4th, 2018

企業データ、個人データの分離が大切なbyodソリューションとは?   no comments

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Byodを導入する上でプライベートな領域と会社の管理する領域を完全に分離して管理することが重要になります。管理領域がきちんと分離されていれば会社のデータのみを指定して、リモート消去することもできます。
またスマートデバイス端末にデータを残すことなく、社内環境へセキュアにアクセスを可能にするためにはbyodのソリューション管理が重要になってきます。
Byodでスマートデバイス端末を企業に導入する場合には、何よりも企業のデータと個人のデータを分離することが大切です。
そこでbyodに対応できるmdmソリューションによって一括管理をすれば、デバイス端末上の企業データと個人データを完全に分離できます。セキュアなmdmソリューションにログインしている時だけ、企業アプリへのアクセスが可能になるなどしっかりとしたセキュリティ対策を行うことによって、個人情報の流出や、企業の機密成功の漏えいリスクを防ぐことができるでしょう。国内のBYODの状況スマートデバイスの安全管理

Written by admin on 4月 27th, 2018