自社サービスじゃないことも・・   no comments

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日立ソリューションズでは、MicrosoftのCRMをサービスしているんですね。こういうことってよくあるんですか?

これまで私が見たCRMのサービスをしている会社って自社のCRMをサービスしている会社ばかりだったんですよね。でも、今回何となく目にした日立ソリューションズのホームページには、「日立ソリューションズでは、全世界において1,000超の事業所・企業にMicrosoft Dynamics CRMを導入。」と大きく載っていたんですよね。

日立ソリューションズではMicrosoft Dynamics事業に特化したサービスをやっていて、そのグローバル統括推進センターをアメリカ、カリフォルニア州に置いているとか。そして、アジア、ヨーロッパなどにも拠点を置いて全世界に均一でクオリティの高いサービスを提供しているんだそうです。まぁ、それだけMicrosoftのCRMが素晴らしい、ということでもあるんでしょうね^^

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Written by admin on 2月 7th, 2016

名刺管理ツールを導入することで・・   no comments

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営業支援ツールというと様々なものがありますが、名刺管理ツールもその一つですよね。その名刺管理ツールに「HotProfile」というものがあるのをご存じですか?このツールを導入すると、一体どれくらいの効果があがるのか、例が挙げられていました。「20名の営業担当者がいる組織で『HotProfile』を導入」してみると・・・。名刺をデータ化することで、それまで手動でやっていた時に比べ1ヶ月あたり時間が32時間ほど、コストが80,000円ほどのコスト削減が可能になるそうです。また、アポイントを3件取るまでの必要な時間はなんと82時間も減らし、コストも20万円ほど削減できると。さらに、社内雑務時間は300時間減らしてコストは75万円も削減できる!とのことです。え~~、名刺管理ツールってこんなに有効価値の高いものなんですね^^具体的な数字で例を挙げてくれると確かに納得できるし、自社に持ち帰ったときにわかりやすですよね。

Written by admin on 1月 24th, 2016

『Knowledge Suite』を導入している株式会社東和エンジニアリング   no comments

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SFA・CRM・グループウェアなどを一つにまとめたサービス『Knowledge Suite』は、ナレッジスイート株式会社が提供するクラウド型統合ビジネスアプリケーションです。ユーザー数無制限で、利用した時に利用した分だけコストがかかる料金体制なので、低コストで運用ができるんですよ。総合システムコンサルティングを行う株式会社東和エンジニアリングでも、『Knowledge Suite』を導入しているそう。主にICT技術を活用したコミュニケーション環境の企画・設計・納入・保守・アフターフォローまでトータルに提供している同社では、営業活動の効率化が課題になっていました。顧客情報が担当者に依存してしまっていたために、社内の情報共有が上手く行えていなかったそう…紙媒体で営業実績や活動報告などを共有していたものを、『Knowledge Suite』のグループウェア機能を使って情報共有を行うようになったのです。マルチデバイス対応なので、いつでもどこでもリアルタイムに効率的な情報共有を実現できますよね。同社では今後も『Knowledge Suite』の活用の幅を広げ、業務効率化や生産性向上に役立てていきたいそうです。こちらを参照

Written by admin on 1月 23rd, 2016

組み合わせることでより効率的に   no comments

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みなさん、知ってました?Microsoftの営業支援ツール、Dynamics CRM OnlineをOffice 365 と組み合わせるということ。この組み合わせによって、さらに効率的な営業が可能になるんだそうです。Dynamics CRM、そしてSFAはMicrosoftのOfficeのような使いやすさとのこと。日本の企業ではOfficeが導入されているところがほとんどなので、Officeは皆さん使い慣れていますよね。この使いやすさこそ効率化にもつながるんですね~。また、直感的な操作というのも使いやすさ、効率化の1つですよね。商談の過程、営業情報などが直感的操作により簡単に記録が行えるし、メールの送信やスケジュールの記入、連作先の更新がMicrosoft Dynamics CRMへの入力にもなるんですって。このため、同じ情報が入力されていることもなくなり、最新の情報だけが更新されていく、ということになると。こうしてみると、Microsoftが日本の企業に与えている影響ってものすごく大きいんですね^^

Written by admin on 1月 21st, 2016

スマホと一緒に   no comments

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昨年12月に富士通から発売された法人向けスマートフォンの「ARROWS M305/KA4」。特長として、スマート指紋センサー、データの暗号化、リモートロックやリモート初期化ができるなど高度なセキュリティ。そして防水・防塵・耐落下・耐衝撃・耐振動など堅牢性という、ビジネススマホにはメリットの高いスマートフォンとなっていますが、それとともに一緒に利用すると良いのが今年2月に発売になったタブレットです。こちらも法人向けスマートフォンと同じようにビジネスの機密情報を高度に守るセキュリティやタブレットを紛失、あるいは盗難に遭っても遠隔操作によってロックや初期化ができる機能。また、バッテリー駆動時間約14.時間という安心のスタミナバッテリー、優れた堅牢性に手袋をしたままでもタッチ操作ができる機能、さらにそれぞれの会社や業務内容に合わせて選べるハードウェアのカスタムメイド、拡張オプション、導入する際の作業軽減サービスなど、以前は「こんな機能があったらいいのに」というものが全て揃ったような仕様になっているようです。

Written by admin on 4月 1st, 2015

法人向けにも高い需要を期待   no comments

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マウスコンピューターが開発中のWindows Phoneが日本でも話題になっていますよね。その試作機を使用してみた、というレビューがありました。まずこのWindows Phoneを持ってみた印象として、プレスリリースで目にした画像とほぼ変わりなく、オーソドックスな印象だったそうです。たしかにレビューのとなりにWindows Phoneの写真が載せられていましたが、一般的なスマホといった感じですね^^ただ、ハードキーがなく画面の外側に静電容量式(・・なんですかねこれ^^)のボタンがあったそうです。しかしながらあくまで現在は試作機ということで、今後発売される時はどのように変化しているかはまだわからないとのこと。そしてユーザーの興味の一つが価格。こちらは今回のWindows Phoneはミドルレンジということで5~6万円となりそうだそうです。そしてMVNOとの提携を検討中ということで、今後は法人向けのスマートフォンとしても販売するようです。日本の多くの企業はパソコンやタブレットでもWindowsが圧倒的なシェアを誇っていますからね。個人向けよりも法人向けの方が勢いが良いかもしれませんね。

Written by admin on 3月 29th, 2015

『eセールスマネージャー』を導入している大阪ガス株式会社   no comments

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ソフトブレーンの『eセールスマネージャー』は、豊富な機能と使いやすさで定着率が高いSFAとして定評があります。大阪ガス株式会社はそんなeセールスマネージャーを2002年11月から導入しているそう。同社は関東近畿地区において約650万のお客様に天然ガスを提供しています。また1997年に新エネルギー法が施行されて以来、天然ガスがエネルギー市場を拡大しており、電力会社やLPG業界などとコスト競争が激化しています。そんな競争に勝ち残っていく為に必要なもの…それが営業力なのです。eセールスマネージャーを導入することにより、 大阪ガスは限られた人員で従来以上の成果をあげ、効率的な営業を実現させました。eセールスマネージャーを導入した決め手は、カスタマイズの容易さと営業マンが簡単に入力等ができる使い勝手の良さだったそう。またリアルタイムで営業マンの活動内容や商談の進捗状況を把握できるということは、適正な営業活動に繋がっていくことになると私は思います。

Written by admin on 1月 30th, 2015

なぜ中小企業がSFA・CRM導入に失敗するのか   no comments

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SFAやCRMといったシステムを導入している企業は大手ばかりだというイメージがありますが、実際はどうなのでしょうか。中小企業も浸透してきているのでしょうか…?答えはSFAやCRMという言葉だけは知っているものの、実際の導入まではいっていないというのが実状のようです。又は導入しても思うような効果が上がらず終わってしまうケースがあるそう。それはなぜなのか?原因はいくつかあげられます。まず第一に運用やシステム構築にかかるコストが予想よりもかかってしまうから。第二に高いコストをかけて導入したのに現場が機能が多すぎて使いこなすことができず、やがて使われなくなってしまうから。現場に使われないSFA・CRMほど役立たずなものはありませんよね。第三に機能面だけでSFA・CRMを選んだ場合、運用がおろそかになりがちになってしまうから。だからといって現場の意見ばかり聞きいれてしまうと、運用しやくなる一方で業務改善には繋がらなくなってしまうのですけどね。以上の事を踏まえるとセミナーなどに足を運び出来るだけ多くのSFAやCRMを比較検討すること。そして自社企業にマッチングしたSFA・CRMを選ぶことが大切だと思います。

Written by admin on 1月 29th, 2015

株式会社NTTデータの『BizXaaS® CRM』   no comments

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株式会社NTTデータは『BizXaaS® CRM』というソリューションを2014.3より提供しています。これはSFAとCRMの機能をベースにスマートデバイス機能を充実させることで、各ビジネスシーンに合った機能をユーザーに提供することが可能になるソリューションなのだとか。このソリューションにより営業マンは自社組織の連携とコミュニケーションを強化できるだけでなく、臨機応変なパフォーマンスと最適な商談を可能にします。このCRMを含め、複数のソリューションを自由に組み合わせることで完成度の高いサービスを実現することができますね。またセキュリティ面でも安心のようです。なぜならBizXaaS CRM内にアクセスできるのは業務に必要な端末のみに制限することができるから。これなら安心安全に利用することができますよね。そしてNTTデータは現在50億円規模のビジネスを目標としています。今後のNTTデータのビジネス展開も楽しみですね。

Written by admin on 1月 28th, 2015

『Smart at estimate』&『kintone』連携ソリューションの提供開始   no comments

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M-SOLUTIONS株式会社の『Smart at estimate』とサイボウズ株式会社の『kintone』の二つがコラボレーションし、連携ソリューションの提供を開始しました。見積支援アプリケーションであるSmart at estimateは、iPadひとつでいつでもどこでも見積もりすることができるというもの。kintoneは簡単にアプリケーションを作成することができるサービスです。連携ソリューション機能では、kintone管理画面上で予めSmart at estimateをプラグインとして設定しておくことでデータ同期が行なわれるのだとか。Smart at estimateで見積もりをしたデータをkintone上で集計管理できるようになります。見積書はクラウドで一括管理され、グラフを自由に作成することも可能に。営業マンの業務効率化を図れるだけでなく、タイムリーな案件管理をサポートしてくれるというわけです。二つのソリューションが連携することでよりいっそう業務効率化の可能性が広がりますね。

Written by admin on 1月 27th, 2015