成功事例を紹介   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

ネットビジネスを行っている会社では、サイト内でそこの製品を活用することで成功した事例を紹介していますよね。バリューコマースにおいては、今月の16日にYahoo!ショッピングでの成功事例を紹介したサイトを作り、アップしたそうです。

バリューコマースってアフィリエイトの会社だと思っていたんですが、主要株主がヤフー株式会社ということで、Yahoo!ショッピングにも関係していたんですね。

Yahoo!ショッピングでは、このネットモールに出店している店主に向けて、STORE’s R∞というCRMツールを使った事例なども用意しているそうです。

私はいつもこのようなショップで買い物をするばかりで、販売する側に立ったことがないので無知でしたが、販売する人たちもただお店に商品を並べていてもお客さんは来ないんですね。

検索上位に来るように工夫したり、初めて購入してくれた客にリピーターになってもらうようにメルマガやクーポンの配布を行ったり。このような成功事例を紹介したサイトも、とても役立つのでしょうね。

Written by admin on 1月 9th, 2017

捨てようと思っていた情報が   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

年末になると会社でも大掃除をするとろもあるでしょう。もう必要ないと思っている書類を処分したり、パソコンの中の情報も今では利用価値が無いから、と削除してしまおうかと。ところが、このように捨てようと思っていた情報が実は今後のマーケティングに大きな役割を持つ可能性もあるんです。なので、情報の削除は慎重を期してくださいね。

SFAといった営業支援システムを使っていれば、これはなお更です。営業案件など営業に関する様々な情報は、いわば会社の資産でもあります。長年に渡って営業を行ってきたからこその、営業マンたちの努力の証。この大事な資産をみすみす捨ててしまっては本当にもったいないことです。

大掃除でさっぱり身軽にすることも一方で大切なことですから、情報を処分する場合には今一度情報を精査して、捨てるようにしましょう。またその際には、情報を分割したり裁断して処理するようにすることです。捨てた情報を誰かが拾い、悪用されることも想定しておくことも大事です。

Written by admin on 1月 6th, 2017

営業活動管理をして成果を出そう   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

営業の効率化を図り成果をアップさせるために大切なポイントは、ズバリ『営業活動管理』です。特に個人個人の営業ではなくチーム単位での営業の場合、営業活動管理を行うことで、より成果を上げることができるんですよ。なぜなら営業ノウハウの蓄積や情報共有の必要ない個人営業と違って、チームで営業にあたる場合は、綿密な情報共有を行い、スピーディーに対応することが必要不可欠だからです。営業活動管理を行うことによる効果としては、「顧客情報の共有化により引き継ぎなどがスムーズに行える」「マネージャーはより適切な計画の立案と目標の制定ができる」「どこにテコ入れをすれば成果が出せるか分析することができる」「営業先が被ったり、違う担当者が同じ作業をするという非効率が減る」「ヒアリングなどを通してチームメンバーとマネージャーの信頼関係を築くことができる」などが挙げられるでしょう。ちなみに営業活動管理を行うツールは、情報共有が容易なSFAがオススメですよ。適切な営業活動管理を行うことで、営業の効率を上げ、成果をアップさせることができるようになります。成果を上げながら、より良いチームを目指してくださいね。

Written by admin on 12月 18th, 2016

個人まかせはもう古い!   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

今でも日本の多くの企業の営業は、個人まかせ、というところがたくさんあるそうです。そのため、営業情報もそれぞれの企業を担当している営業マンしか持っていない、ということなんですよね。持っているというか、営業マンのパソコンのエクセルに入っているということでしょうか^^

しかし、もしその営業マンが急病で倒れ、意識が無くなってしまった場合、担当していた企業の営業は誰が引き継ぐのでしょうか。。エクセルを開くことができたとしても、そこから得られる情報が全て、というわけではないと思われます。営業マンの頭の中に営業プロセスなどの重要な資料が入っているはずなんです。

そう、もう個人まかせの営業は古い時代になってしまったんです。顧客情報や顧客の行動をしっかりと記録しておく、それらをすべて透明化しておく必要があるんです。

これらはCRMシステムで補うことが可能です。SFA・・営業支援ツールをはじめとしたいくつもの機能があり、それらから自社に最も必要とされる機能だけを活用。「顧客・営業情報の共有と活用を強力にバックアップ」してくれるでしょう!

Written by admin on 12月 12th, 2016

セキュアなスマートデバイス利用をサポートする『moconavi』   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

スマートフォンやタブレット端末などのスマートデバイスを使って業務を行うことが常識となりつつある昨今、EMM市場において注目されているのがレコモットの『moconavi』です。これはMAM上からメールやグループウェア、ファイルサーバー、セキュアブラウザなど、あらゆる業務アプリケーションにセキュアにリモートアクセスできるというもの。一見すると可愛らしい名前の由来は、“Mobile Communication Navigator”で、モバイルでのコミュニケーションをナビゲートしていくという意味だそう。すでに9月からビジネスチャット機能のトライアルをスタートしており、今後は『Skype for Business』のクライアントとしても利用可能となる予定です。更に『Office 365』『Google Apps』『Sansan』『Dropbox』などという大手クラウドサービスにも対応しており、NECのIP-PBXや大手モバイルキャリアの内線FMCサービスなどとも連携できるそう。moconaviに業務アプリを全部入れて利用すれば、アプリや情報資産を守りながら、スマートデバイスをセキュアに活用できそうですね。

Written by admin on 12月 10th, 2016

CRMがもたらすメリット   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

CRMには多くのメリット、デメリットがあるとされていますが、意外に知られていないのがリアルタイムに顧客情報が入手できること、これが挙げられていないことなんです。

顧客情報が蓄積されることで、CRMが営業に役立つことはわかっていますが、それがリアルタイムであること。ここがポイントなんですね。なぜリアルタイムが重要であるのか、それは、顧客が今どのようなことに注目しているのかがはっきりとわかるからなんです。

営業には新規開拓と既存の顧客会社という、2つの枠がありますが、多くの営業マンは新規開拓を求めて毎日歩きまわっていることでしょう。ところがある専門家に言わせると、新規よりも今目の前にいるお付き合いのある顧客の動きが重要なんだと。既存の顧客をもっと大切にと言っているんです。

そこでCRMから見えてくる既存の顧客の情報をリアルタイムに確認し、次の営業に活かすことで新しい商談が成立する可能性が高くなる!というわけなんですね。

sfa

Written by admin on 11月 18th, 2016

デジタル・ネイティブの強みを活かせ!   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

1990年代後半に生まれた世代をデジタル・ネイティブと呼びますが、彼らの強みを営業活動に活かすことがこれからの営業には重要です。

昭和世代の営業活動は職人の世界と同じで、先輩の営業を見て盗め、勘と経験が大事!というものでした。この時代は業界内の競争もあまりなく、シェアを独占できる状態でもありました。

でも今の時代は様相が全く変わり、同じ業界内で同じような商品やサービスを行う会社ばかり。その中で商談をまとめるのは非常に難しくなってきているんですね。

そこで注目されているのがSFAなどの営業支援ツールなんです。人の手ではなくてITの頭脳、情報分析力を活かした営業を行うことが、これからの時代には必要になってきているんです。

ただ、昭和生まれの世代ではITへの拒否感、苦手意識が強いもの。そこで、デジタル・ネイティブ世代が彼らの強みを活かしてその世代なりの営業方法を確立していくことが、これからの営業の形になるんだと思いますね。

KnowledgeSuite

Written by admin on 11月 6th, 2016

30日間無料のお試しが可能   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

オンラインショップや通信販売を行う会社のためのCRM、顧客管理システムが最近多く提供されていますよね。ネット上でのショップって、顧客の声は購入後に入ってくることはありますがそこまで。リアル店舗であれば購入時の声、態度、その他目で見る情報も入ってくるものですよね。

まぁ、顧客情報として住所や氏名、年齢、性別などは仕入れることができても、どのような経緯でその商品を購入し、次にまたその客が購入しに来てくれるのかも全く予想がつかないものです。そのため、このようなシステムが重宝されているんでしょうね。

7月に提供がスタートしたBOOSTEC(ブーステック)も、「リピート顧客の行動を詳細に把握できるようにし、導入企業は収益改善につなげることができる。」というもの。

最初にかかる費用は無料ですが、その後毎月5万円ほどの利用料金がかかるようです。これは安いシステムではありませんよね。導入しても効果が得られなければ意味が無いし。なので、まずは30日間無料お試しを利用するのも良いですね。

Written by admin on 10月 22nd, 2016

受注業務がうまく回らなくなって・・   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

同じ取引先にいつも同じ営業担当が訪問し、特に何の注文が無くても御用聞きをしたり、情報をもらうために足しげく通いライバル会社の外に出ていない話しをきいたり・・。こんな人が日本ならではの営業マンですよね。

しかしこのような営業マンは退職していく年齢になってきています。退職する方は立つ鳥跡を濁さず、で綺麗にそれまでの仕事を片付けて辞めてしまうようですが、後に残った担当者は大変な苦労を味わうことがあるそうです。それが受注がうまく回らなくなること。。

それまで取引先との関係が深いからこそできていた受注業務も、担当者が引継ぎをやっていても足りていない業務、見えない業務があるんです。

属人的と言われるこのような営業手法を続けていると、今の時代では業務は破たんしてしまいます。引継ぎをする担当者の負担を考えると、そしてほかの社員がいつ引継ぎをしても受注業務が回るようにすること。これを可能にするのがCRMなんです。顧客情報から企業対応まですべてを可視化し、誰もが受注業務を行える。今の時代に求められるのはこのような営業手法なんです。

https://knowledgesuite.jp/service/sfa-hikaku.html

Written by admin on 10月 19th, 2016

Excelの顧客管理から脱却   no comments

Posted at 12:00 am in 未分類

顧客管理をExcelで管理しているという企業は少なくないでしょう。確かにExcelは皆が使える便利なツールですが、データ集計に時間がかかるため、ビジネス全体のリアルタイムな現状把握が困難といえます。取引先や得意先への対応も遅れがちになってしまいますよね。「ビジネスはスピードが命」といわれる近年、これは大きな課題だと思います。米国産タバコの輸入・販売を手掛けるサンタフェ ナチュラルタバコ ジャパン株式会社は、『Salesforce』を導入し、顧客管理や営業に関するさまざまなデータを日々蓄積しているそう。それまで同社でもExcelを使っていたそうですが、営業担当者の数が30人、50人になり、管理がお手上げ状態になっていたのです。Salesforceを導入してからは、蓄積した顧客情報をもとに的確できめ細かな対応が可能になり、営業の進捗状況もリアルタイムに見える化できるようになりました。営業担当者が今何をしているのか分かるので、適時&的確な指導が可能となり、お客様対応のスキルが向上したのだとか。Excelには限界があります。顧客管理に課題を感じているなら、SalesforceなどのSFAやCRMを検討してみても良いかもしれませんね。

Written by admin on 9月 14th, 2016