よく考えられたコマーシャル   no comments

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最近、名刺の管理ツールのコマーシャルがまた見られるようになりました。同じ会社の名前のようで、実は漢字が違い、また業種が違っていた。社長さんが「その会社の名刺持ってるかも」と言って取り出したところ、漢字違いでトホホ・・といった内容ですよね。

これって現実にも起こりうることで、お互い会社の名前部分しか口頭で言っていなくて、それが別々の会社を意味していたり、同じであってもどちらかがこのコマーシャルのように勘違いしていたり。こんな時にはやはり名刺の管理ツールを使って正しく情報を蓄積していくことが大事なようです。

二重にひとつの会社情報を管理してしまうと、次に情報を入力する際に一方には入力できていなくて、どちらが本当に信じて良いのかわからなくなってしまいます。また、先方の会社に対しても情報不足のまま取引するのは非常にばつが悪いですからね。

よく考えられたコマーシャルです^^

Written by admin on 4月 20th, 2019

話題のGoogleレンズ   no comments

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これまでのカメラ機能の上を行く?と言われている話題のGoogleレンズ。名刺の管理ツールを使っている方ならわかると思いますが、結構ミスも多いのがこういったツールですよね。なので、定期的に名刺情報を確認することも大事になってきます。

認識機能が向上したこのレンズを使ったスマホであれば、そんな確認作業もなくなるのか・・というと、そうでもないようです^^「識別能力は100%ではない。」とありました。やはり、珍しいフォントを使っていたり、デザインが凝っていたり、レイアウトが変わっているものは、読み取れない可能性も高いんだそうです。

これは私個人の意見なのですが、今後、名刺の管理ツールはより重要になってくるでしょう。そのための対策として、名刺を作る際に専用のURLを設け、統一した規格に名刺情報を保管しておく、というのはいかがでしょうかね^^

Written by admin on 4月 9th, 2019

導入事例が増えるmdmによる端末管理   no comments

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mdm導入事例は企業だけではありません。小学校や中学校、塾などの教育機関においてもタブレットなどのモバイルデバイス端末が活用されるようになりmdm導入が進められています。
mdm導入事例においては、モバイルデバイス端末の盗難、紛失時の対策としてリモートロックやリモートワイプなどの遠隔操作機能が大活躍します。データ保護のための暗号化機能、不正利用対策としてのデバイス端末利用制限機能、遠隔監視、遠隔ポリシー設定・実行機能、資産管理機能などそれぞれのモバイルデバイス端末管理機能が要求されています。
教育現場においては、生徒が端末を自由に使用できないようにデバイス制御や暗号化することが機能として求められています。
mdmを用いることで、大量のモバイルデバイス端末の管理もスムーズに行えるようになるでしょう。mdmのポリシー設定、パスワードのポリシー設定をすることで、外部からの情報流出を未然に防ぐことにつながります。

Written by admin on 4月 5th, 2019

二重登録の解消や登録誤り防止に   no comments

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インテックとディサークルという2つの企業が、「地域金融機関の営業力強化に向けて協業」ということが発表されたそうです。

インテックの方は、F3などCRMを提供していて、ディサークルの方はPOWER EGGというウェブデータベースツールがあり、それぞれが地域の金融機関に導入実績があるとのこと。都市銀行や大手の金融機関ではなく、それぞれの地域の金融機関といった中小企業で活用しやすいツールになるのでしょうね。

CRMそしてウェブデータベースツールを連携させることで、「二重登録の解消や登録誤り防止」が可能となり、スケジュールやToDoリストなども連携ができ、業務の効率化が期待できるようになるそうです。人材不足は地域の金融機関でも同じでしょうからね。これは良いツールになると思われます。

Written by admin on 3月 28th, 2019

通信方式によるmdmの比較   no comments

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mdmは今や導入するのが当たり前となりつつあります。企業や学校などの教育機関で大量のスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入する場合、それら全てのモバイルデバイス端末を円滑に管理するのは非常に大変です。そこでmdmツールを用いて一元管理してしまうことで、モバイルデバイス端末の現状や資産管理、アプリケーション管理などにもつながるのです。
mdm市場の拡大に伴い、日本国内だけでもmdmを提供するベンダーは増えています。数あるmdmの中からどのmdmを選ぶかは、通信方式やサービス、機能などを比較するとよいでしょう。
mdmの通信方式を比較してみると、プッシュ方式とブル方式があります。ブル方式煮はボーリング方式があり、モバイルデバイス端末側のエージェントが一定間隔でmdmサーバへ問い合わせすることで制御コマンドを発酵するタイプの通信方式になります。プッシュ方式には電話着信方式などがあります。電話着信方式は事前に登録された特定の電話番号から、管理している対象のモバイルデバイス端末が一定時間内に一定回数の着信を受けた場合に、その端末を制御する仕組みです。

Written by admin on 3月 26th, 2019

mdmの市場が拡大する理由   no comments

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mdmはmobile device managementの略であり、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の管理やセキュリティをサポートして、モバイルデバイス端末の紛失・盗難時の情報漏えい対策やリモートロック、リモートワイプ、不正利用のアプリケーションの起動禁止などを行ってくれる企業や教育機関などの組織向けのサービスになります。
このmdm市場はスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の普及に伴い、急速に拡大しています。
急速なインターネットの普及に伴って、これまでネットをあまり使ってこなかったユーザーがネットを利用する機会が多くなってきています。このユーザー層にとって現状のネットやネット環境は必ずしも使いやすいというものではありません。この状況にあってネットを空気のように快適で、息をするように無意識に使えるサービスやインフラに変えていくことができるツールこそがmdmツールなのです。

Written by admin on 3月 16th, 2019

名刺が多すぎる。。   no comments

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困っていませんか?名刺が多すぎて、どこからどう手を付けて良いのかわからない、と。整理の仕方が面倒なんですよね、意外と名刺って。

自分にとってどんな仕分けの方法が良いのか、それさえ分からなくなる人もいるようで、結局「あいうえお」順になってしまうことも。。

そんな人たちに使って欲しいのが名刺の管理ツールです。とにかくまずはデータ化です。グダグダと考えている間に、どんどんデータ化していけば、数日でその作業も終わるはずです。すると、一つの検索方法だけでなく、様々なキーワードで検索できるようになりますから、仕分けの方法で悩んでいたことがうそのようにスッキリとするはずです^^

ただ、データ化した後の名刺の処分、これには確かに困ってしまいそうです。折をみて、こちらはきちんと処分方法を決める必要がありますね。

詳しくはこちら

Written by admin on 3月 10th, 2019

従業員側のbring your own deviceのメリットとは?   no comments

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bring your own deviceはbyodのことであり、個人が所有しているスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を業務でも使用することを言います。
一般的に企業でモバイルデバイス端末を導入する場合、企業側が支給したモバイルデバイス端末を利用することが多いです。しかしその場合、従業員は社用とプライベート用と複数のモバイルデバイス端末を携帯しなければなりません。
また普段使い慣れたモバイルデバイス端末とは操作性が異なるモバイルデバイス端末で業務を行うことになるので、操作がしにくいなどの問題点が起こることもあります。
しかしbring your own deviceを導入した場合では、普段から使っているスマートフォンやタブレットを業務でも使用できるので、操作性で使いにくいと感じることはまずありません。またモバイルデバイス端末自体の所有が1台だけでよいという点も携帯性に優れており、利点となるでしょう。

Written by admin on 3月 5th, 2019

紙に戻る動きも   no comments

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CRMを突き進めていくうちに、電子メール、ネットショップでは埒が明かない、本物の紙に戻そう!という会社が出てきているそうです。

ファッション関連のショップなど、以前は通販カタログといった紙のカタログが主となっていましたが、次第にネット上でのショッピングサイトにシフトチェンジしたところも。しかし、実際には顧客はわざわざネットを開いて見る、自分が欲しい洋服にたどり着くまでに時間がかかりすぎる、一度見た服に戻るのが面倒、といった理由から、ネットでは不満を感じる人も多いそうなんです。

きっとこういった声を聞いたショップでは、カタログのような分厚いものでなくても冊子程度でも良いので、紙に戻してみたら?という発想に行きついたのでしょう。その結果、売り上げアップも期待できそうな流れが出来ているそうです。

ネットも便利だけど、やはり見たいものが手に取ってすぐに見れる、という紙の良さもありますよね。CRMという最先端のツールから、結局出てきた答えはアナログな紙、というのも、何とも皮肉のような話ですが^^

Written by admin on 2月 25th, 2019

導入事例が増えるmdm   no comments

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スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末の普及に伴い、モバイルデバイス端末を一括管理するための管理ツールであるmdmの導入事例も増えています。
多くの企業ではスマートフォンやタブレット端末を導入する際に、mdmの導入も同時に行うというケースが多いです。
mdmツールを導入すれば、スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を登録することで、様々なデバイスを管理できます。管理者が自分でモバイルデバイス端末の種類を登録することもできますし、ユーザーがポータルサイトアプリを使って登録することも可能でしょう。登録すれば、アプリケーションを参照してインストールして、モバイルデバイス端末が会社のポリシーに準拠しているかを確認して、ITサポートに連絡できます。
管理やインベントリ、アプリケーションの展開、プロビジョニング、インベントリからの削除などは全てmdm端末ツール下で行うことが可能です。

Written by admin on 2月 23rd, 2019