mdmの比較は重要   no comments

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スマートフォンやタブレットは端末の種類やデバイスによってそれぞれ機能や使い方が異なります。それと同じようにスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を一元管理するmdmツールにおいても、それぞれのmdm製品によって機能や利用料などは異なり、mdmを導入する場合にはそれぞれの製品を比較検討する必要があるでしょう。企業でスマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を導入する場合、組織内で利用するモバイルデバイス端末を一元的に管理して、効率よく、そして安全にモバイルデバイス端末を管理する必要があります。
ビジネス環境においてモバイルデバイス端末の業務利用は欠かせないものになっています。
仕事の移動中やアポイントの空き時間などちょっとした隙間時間を有効活用することができるモバイルデバイス端末は出先でのメールや資料の確認、ワークフローの承認業務などを行うことができ、業務効率化アップにつながり、働き方改革にもなります。
そこで企業でモバイルデバイス端末を導入する時にはセキュリティ面の強化や一元管理のためのmdmツールを同時に導入しますが、mdmの比較も大切になってきます。

Written by admin on 5月 25th, 2018

日本だからこそ   no comments

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おもてなしの心を大事にする、という日本人の本質に、CRMは非常に合っていると聞いたことがあります。

口に出さなくても相手がどのように感じ、どのようなことをして欲しいのか、おもてなしの心、おもいやりの心があれば、きっと顧客は満足してくれるはずですよね。CRMは顧客関係を良好に保つためのツールでもあります。コールセンターなど、直接顧客と接する場で、顧客に精一杯のおもてなしをすれば、きっとその顧客は長くその会社の製品やサービスを利用してくれるでしょう。

その証拠に、日本では今コールセンターの強化、CRMの利用が拡大しているんですね。顧客との接し方を間違ってしまえば、SNSなどで炎上してしまうものの、逆に、誠意ある、そしておもいやりのある心が見えるような対応をすれば、SNSではその会社の評判を最大限に上げることも可能なんです。

また、CRMを使うのも日本人、使われるのも日本人。おもてなし、おもいやりの心を持ったもの同士であるからこそ、コールセンターなどでのちょっとした心遣いが大事になってくるのでしょう。

Written by admin on 5月 22nd, 2018

オンライン販売へ重点的に取り組んだ結果   no comments

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アディダスがオンラインで小売りをしている業者への販売を強化したことで、売り上げが前年比で60%近く増加していたそうです。?ということは、アディダスはこれまではあまりこういったオンラインでの業者を重要視していなかったということでしょうか。このオンライン販売をしている小売業者というのは、Amazonといったネット通販の会社。

ただ、今後はアディダス独自のアプリを強化し、CRMの拡充に期待するということです。小売業者に手数料を放出するよりも、自社でアプリなどを開発し、自社で運営していく方がより効率的に広告できますし、CRMによって更なる継続的な販売が可能になりますからね。

ただ、私のようにスポーツを見る、行う、全く関係の無い人間にとっては^^こういった販売の強化などについては全然興味はありませんが、独自のアプリやサイトによってクーポンが発行されたり、既存顧客だけの優待セールなどがあれば、スポーツに感心がある人たちはとても喜ぶでしょうね。

Written by admin on 5月 16th, 2018

Apple DEPのメリット   no comments

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Apple DEPとはapple社が提供する組織導入プログラムのことです。
DEPとはdevice enrollment programの略であり、apple社が提供するデバイス管理システムへの登録サービスのことです。Apple DEPを利用することで、会社が所有しているappleデバイスを素早く、そして効率的に導入することができるので、企業で大量のモバイルデバイス端末を導入する上でApple DEPは欠かせないツールとなっています。
appleのモバイルデバイス端末(iPhoneやiPadなど)を簡単にモバイルデバイス管理ソリューション(mdm)に登録することができるApple DEPは、導入を手動で設定する必要がなくなります。
つまり企業のモバイルデバイス端末管理者の負担を最小限に抑えることができるのです。またモバイルデバイス端末購入後すぐに全てのセットアップを自動でおこなえるという点もApple DEPのメリットと言えるでしょう

Written by admin on 5月 15th, 2018

アドエビスとLTV-labを連携   no comments

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ロックオンという会社が提供しているマーケティングのプラットフォームと、コアフォースという会社が提供しているCRMを連携したサービスが、今月の10日から提供されているそうです。

この2つの会社のサービスが連携することでどういったメリットが生まれるのかと言うと、「Web広告の実施結果と購買頻度や購入継続率を紐付けた広告評価が可能になる」とのことです。

CRMとは既存の顧客を主に管理し、より自社の製品と勝手もらえるようにさまざまな施策を考え出せるツールですが、リピート購入を促すためにそれぞれの顧客に対して最も効果的な宣伝活動ができる、ということでしょうかね。

それにしても、本当に現在のCRMは個々に分かれるようになったんですね。最初のうちは、それぞれの顧客に最適な・・なんて言っていましたが、最新のCRMになると、最適なとかいう曖昧さはなく、それぞれの顧客のためだけの・・というより顧客志向になっていますよね。

Written by admin on 5月 4th, 2018

企業データ、個人データの分離が大切なbyodソリューションとは?   no comments

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Byodを導入する上でプライベートな領域と会社の管理する領域を完全に分離して管理することが重要になります。管理領域がきちんと分離されていれば会社のデータのみを指定して、リモート消去することもできます。
またスマートデバイス端末にデータを残すことなく、社内環境へセキュアにアクセスを可能にするためにはbyodのソリューション管理が重要になってきます。
Byodでスマートデバイス端末を企業に導入する場合には、何よりも企業のデータと個人のデータを分離することが大切です。
そこでbyodに対応できるmdmソリューションによって一括管理をすれば、デバイス端末上の企業データと個人データを完全に分離できます。セキュアなmdmソリューションにログインしている時だけ、企業アプリへのアクセスが可能になるなどしっかりとしたセキュリティ対策を行うことによって、個人情報の流出や、企業の機密成功の漏えいリスクを防ぐことができるでしょう。国内のBYODの状況スマートデバイスの安全管理

Written by admin on 4月 27th, 2018

商談前はMA、商談以降はSFA   no comments

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営業を支援するツールには様々なものがあり、何が何を支援してくれるのか混乱することもあります。とくにMAとSFAがごちゃごちゃになってしまうんですよね。

よく言われるのは、新規顧客獲得のためにはSFAを活用すると。でもよくよく考えると、SFAは営業マンだけに利用価値があるのかな・・と思うんです。

MAは営業マン、そしてマーケターが活用し、商談に至るようにMAからの情報を利用します。いかにして新規顧客を商談まで持っていくのか、戦略に必要なツールです。それ以降、営業マンがこれまでの商談実績、失敗、成功の事例を参考にしたり、行うべき営業を示してくれるのがSFAなんですよね。

ただ、両方をうまく活用して商談を成功に導くことがもっとも求められていること。なので、どちらが良い、悪いとかではなくて、それぞれの持つ機能、役割を、使う側の人間が理解して上手に活用することが、結局は重要なんでしょうね。商談前はMA、商談以降はSFA、といったことを目安に、新規顧客獲得を狙いたいですね^^

GRIDY名刺CRM

Written by admin on 4月 21st, 2018

スマートフォン導入におけるセキュリティの重要性   no comments

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スマートフォンやタブレットなどのモバイルデバイス端末を管理、運用するためのシステムツールであるmdm。企業でスマートフォンやタブレットなどを導入する場合、大量の端末を管理しなければならずmdmによる管理が必要となります。
Mdmシステムで一括管理することによってスマートフォンやタブレットのセキュリティ強化にもつながります。
持ち運びが便利なスマートフォンやタブレットは、社外でも業務ができ、業務効率アップにつながります。その反面、紛失や盗難のリスクも高いため、企業でスマートフォンを導入する場合しっかりとしたセキュリティ対策が求められるのです。
Mdmシステムによってスマートフォンを管理することで、紛失、盗難時でも遠隔操作で操作できないようにロックしたり、スマートフォン端末内にある情報をすべて初期化してしまったりすることもできます。
どこでもインターネットにアクセスできるスマートフォンはウイルス感染のリスクも高いため、しっかりとmdmシステムで管理する必要があります。参照URL

Written by admin on 4月 16th, 2018

名刺管理だけではないかも   no comments

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名刺の管理ツールの利用が広まっています。簡単に名刺情報をデータ化でき、いつでもどこからでも欲しい情報をチェックできるため、多くのビジネスマンが利用することになったのですが、実際に利用していくともっと奥深い利用の仕方も見つかるそうです。

ある会社では、自社の営業課題が思いがけず発見できたとか。誰がどの会社に営業に行っているのか、そしてその営業先のどの部門、部署と関わりがあるのかが明確になったことで、実は営業に行けていないところが次々と浮かび上がってきたそうです。

何となくの把握から実態の把握ができたことで、課題が発見でき、次に取るべき行動まで、この名刺の管理ツールが教えてくれるんですね。ツールを開発したベンダも、もしかしたらここまでは考えていなかったかも?しれませんね^^

名刺CRM機能紹介 |GRIDY特徴

Written by admin on 4月 15th, 2018

セキュリティを厳しくしている企業でも   no comments

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名刺の管理ツールを利用している企業は増えているようですが、大切な顧客の名刺情報をほかの会社のシステムにアップするのは・・・と考えているところもあるようですね。でもそれは全くの逆で、セキュリティを厳しくしている企業こそ、名刺の管理ツールを使うべきなんです。

顧客を多くかかえる企業では、自社でサーバーを用意し、そこに名刺情報を手作業で入力しているとか。しかし手入力では時間がかかり、また英数字ではミスも出やすいものです。場合によっては同じ人物が2重、3重に登録されてしまうなどのミスも起きてしまうんです。

セキュリティを高く維持し、データ化も正確にできるツールも出てきているため、これまで名刺の管理に苦労していた企業では、一度試してみるのも良いかもしれません。

詳しくはこちら

Written by admin on 4月 9th, 2018